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アタフタしないぞ!

子育て、生活の記録ブログ

子育て日記【父と母と子と】第七十三回


8月に入りました。
いよいよ夏休み本番です(子は)
しかし。
風邪を引いたせいだか、本調子ではないので、様子見な夏休みです。
そして、日々の猛烈な暑さがアウトドアな計画を頓挫させます。
暑さが少し和らいだら、ナツヤスミらしい山でも川でも行きたいものです。(ほんとか)
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子育て日記【父と母と子と】第七十二回


幼稚園は夏休みです。
とにかく、毎日あつく、蒸し、つらいです。
熱中症に気をつけ、体力低下に気をつけ、食中毒に気をつけ…。
気をつけることばかりですね。

そして、夏休み7月最大の出来事は、子に39℃の熱が出たことでしょう。
ひさびさに高い熱です。
母は夜、子の横にいて寝たような寝てないような感じ。

体調不良にならないことを祈る父です。
(…と書く父は、すごい下痢で腹痛に身をよじったばかりなのでした、苦しかった)

子育て日記【父と母と子と】第七十一回


猛暑です。
連日38℃とか39℃とかで、恐ろしい熱気です。
7月24日から、少々和らいできてるようですが。
救急車が頻繁に稼働している様子を見かけます。熱中症に気を付ける日々です。

子も夏休みに入って、親の負担が増す日々になってまいりました。
せっかくなので、いろいろ自然とか公共施設とか見慣れないものを見せたいものです。

そしてはやく涼しい季節になってほしいです。

子育て日記【父と母と子と】第七十回


猛暑です。遠からぬ熊谷では41℃がどうとか。
子も幼稚園が夏休みですが、ほんとに体調を崩さないように気を付けることから考えてます。
室内、エアコン、有意義に使って体力温存。家族も含めて。

それはともかく。

子が幼稚園に行かないと、親に絡んでくる時間が増えるので疲れますね。
いたずらとちょっかいとジャマをしてくるのが子の日課のような。

子育て日記【父と母と子と】第六十九回


2018年7月です。猛暑です。
私らの住む地域は連日35℃超えをしています。

子どもが幼稚園から帰るのが午後2:00から3:00の間くらい。
暑さのピーク近辺なので、めちゃくちゃ暑いです。
もう家で、エアコンのある部屋メインで遊んで過ごしてもらいます。
いきなり公園行くとか言い出しかねないので。
暑くても強引に外出してしまうので。

なので、Youtubeもテレビもインドア推奨の猛暑日にはかなり助かるのでした。


子育て日記【父と母と子と】第六十八回


気がつけば梅雨も明けていました。
子供が幼稚園に通い始めてから3か月が経過。
父「まだ3か月か」
母「もう3か月か」
感じ方が違うみたい。

幼稚園でいろいろ覚えてくるようで、よく歌をうたってます。
お友達に教わった歌もあるようです。

日々変化もあって、描くこともあるはずなのに、毎回思い出せません。
なかなかメモをとれないので、思い出すきっかけを残せないからのようです。
簡易でも容易にメモが取れれば、記憶を引き出せるんだろうけど…というグチ。

幼稚園がある生活になれると、夏休みが恐怖ですなあ。
まけてらんない。

子育て日記【父と母と子と】第六十七回


夏風邪をひいた6月でした。
5月頃から始まって、6月は引きずっているような日々でした。
恐らく「違うカゼ」を続けて引いたのではないか。という推測です。

ひとつのカゼが治りきる前に、別のカゼを引き、症状が変わっていき、またお医者さんにかかり…、という連続のような。

子が、それなりに元気で助かりました。
母子で頑張って病院に行き、鼻水をキカイで吸ってもらう。
粉薬を母は頑張ってアイス、ゼリーに混ぜて飲ませる(食べさせる)。
子が気まぐれに、シロップ薬をのみたいと神発言。
母子で頑張ってシロップ薬をのみ…なんとなく、落ち着いたような…。
その流れで幼稚園にいき始めました。

回復の見極めが難しいと感じた6月でした。

子育て日記【父と母と子と】第六十六回


2018年5月も下旬。

暑かったり寒かったり、気温の乱高下が続いたせいか、風邪をひきました。

子、母、父、みんな風邪を引きました。

総合するに、熱が出ていても、それなりに元気に遊んでしまう子が一番元気に見えます。
母はタンがのどにへばりつき、なかなか出ない、むせる、咳がすごい、という状態。
見ている方も辛くなります。
父は、ぱっと見普通ですが、のどが痛み、体力がめたくた低下中。

病院行ったり、良く寝たり、なんとかして回復しないと大変なことです。
母は幼稚園の行事などがいっぱいあるので特に。


子は3歳で、薬は母が粉薬を何かしらに溶いて飲ませてます。

バニラのアイスに混ぜて…というのを基本にしていたのですが。
最近、味の変化を見逃さず、子が拒否することも。
そこで母は薬をぶどうゼリーに混ぜたり、チョコを湯煎して混ぜてかためたり、ジュースに混ぜたりと、子との知恵比べの様相を呈しています。

ちなみにシロップや錠剤は試してないので、未知の領域です。
飲んでくれなかったら最初からやり直しなので、避けたいところ。

薬によっても味が違うようで、何やら研究しつつカモフラージュ方法を模索している母でした。


子育て日記【父と母と子と】第六十五回


2018.5.19
わくわく鉄道フェスタに行ってきました。
当日は朝方、雨がぱらついていましたが雨天決行なので出かける気満々でいました。
家を出る8時30分頃には雨もあがり、十分なお出かけ日和になりました。

JRと秩父線を利用して、会場のある秩父鉄道の広瀬川原車両基地を目指します。
降車駅はひろせ野鳥の森駅。
会場までの直通臨時列車もあったのですが、今回も気持ちよく土手を15分歩いて会場に。

日差しは強く、吹く五月の風は心地よいものでした。

会場に入ってすぐ、白バイと消防車がお出迎え。
子供に乗車体験とか写真撮影とかをさせます(笑)
企業ブースや出店、ステージを眺めつつ、会場の奥のエアートランポリンまで移動。
途中、秩父鉄道バス、トラバーサーなどに乗ったり、SL、電気機関車を見学したりしました。

会場を守るご当地ヒーローさん、悪役さん、各種ゆるキャラに遭遇しつつ歩きます。
そのたびに写真撮影会になりますが。

ヒーロー、悪役、マスコットの組み合わせがビックリマンチョコのシールのようですね。
ご当地ビックリマンがあってもいいような気がします。

ミニSLは人気があって、今年も乗れませんでした。残念!来年こそは!
(来年2019年は秩父鉄道120周年らしいので、もっと混んで乗れないかもしれない…)

さて、そして昼食は各種出店から調達です。
移動販売車のパン屋さん、ちまき、フライ、ちらしずし、おむすび、唐揚げなどなど…おいしくいただきました。
そして巨大なわたあめ。直径40cmはあろうかという巨大なボール状わたあめでした。
500円でしたが、食べる時間と驚き具合から、私は納得できてしまいました。

ステージでは演奏やダンス、ヒーローショー、鉄道芸人さんのショー、各種周知などが行われ、常ににぎやかでありました。

イベントは10:00から15:00まででしたが、子供の体力も考え13:30頃に帰ることにしました。
まだ帰りたくない、という子供をだましだまし帰路につきました。
お土産は東武鉄道新型車両リバティのプラレール。

去年も好天に恵まれ、盛大に日焼けしたのですが、今年も同様でした(笑)
会場では常に熱中症予防を心がけるほうが良いくらい日差しが強いので、飲み物、日よけ、日陰を大いに利用したほうがいいと思いました。
会場の奥のほうには屋内の休憩所もあり、お蕎麦やお弁当を買って食べることができるようでした。
トイレは設置が3、4台だったでしょうか。
足踏み式の手洗い場も3つくらい設置されていました。貴重な水場でした。

あと、会場入り口で手提げ袋をもらいましたが、会場でもらえる細かい配布物をしまうのに非常に便利でした。

鉄道好きによらず、普通のファミリーでも十分楽しめるイベントなのではないでしょうか。
来年も開催されるようなら、是非行ってみたいものです。

というわけで、今回はこれまで。

子育て日記【父と母と子と】第六十四回


マンガ、アニメ、ゲームの類は、子が幼稚園とかで友達から仕入れてくるまでは、親が積極的に勧奨しないでおこうと思っている、父です。
仕入れてきたのなら、一緒に楽しむ方がいいと思いますが。

子の頭の中がアンパンマン、きかんしゃトーマス、カーズから、やや進化してる模様。
最近、少しづつシンカリオンと言い始めています。
新幹線、ロボット、その辺のことを説明してくれます。
面白いので全部コドモから教わろうと思っている父です。

それとは別に、しょんばりこん(または、しょんばいこん)ということも言います。
しょんぼりさん、という単語も出てくるので、そのことかな?と思うのですが…。
「しょんばいこんにのせてー」「ロボットになってー」というようなことをいうので、ちょっと違うのかなと。
父「どこにいるの?しょんばりこん」
子「バス」
園バスにいる様子。いよいよ謎が深まります。

子どもたちの創作かもしれませんが、決定打が何もないので謎のままです。
しつこくならない程度にきいてみようかと思ってます。

いろいろなことを覚えてきますね。

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